October 2, 2020

リップルが持続可能性アジェンダを主導し、2030年までにカーボン・ニュートラル達成を目指す

サンフランシスコ–(BUSINESS WIRE)–(ビジネスワイヤ) — 決済向けエンタープライズ・ブロックチェーン・ソリューションを提供する先進的企業のリップルは、2030年までにブロックチェーン業界の企業として初めてカーボン・ネットゼロの達成を目指します。この目標の一環として、リップルは本日、あらゆるブロックチェーンが脱炭素化できるよう支援するオープンソース・ツールの立ち上げなど、カーボン・ニュートラルな未来に向けてグローバル金融を主導するいくつかのイニシアチブを発表します。 2050年までにカーボン・ネットゼロを達成すべく世界が協力する中で、持続可能性への取り組みは世界的な優先事項となっています。ブロックチェーンや仮想通貨などの金融テクノロジーは、持続可能な未来に向けたグローバル金融の取り組みを主導できる立場にあります。新しい調査によると、今から2023年までは、暗号の採用が増える最も重要な時期です。世界がますますデジタル化する中で、フィンテックの持続可能性を確保することがさらに重要になります。リップルは、REBAやロッキーマウンテン研究所などの戦略的テクノロジー団体や保


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