November 9, 2018

日本と台湾の技術的協力で新たな成果

台湾・台北–(BUSINESS WIRE)–(ビジネスワイヤ) — 2018年日台ソフトウェア企業協力覚書署名式が、11月8日に東京で行われました。日本と台湾の情報通信技術セクターの技術協力をさらに推進するために、4件の覚書が締結されました。 ANAインターコンチネンタルホテル東京で行われた署名式には、台湾経済部工業局の陳佩利主任秘書、世界情報技術サービス連盟理事を務める中華民国情報サービス産業協会の邱月香理事長、台北駐日経済文化代表処の代表者、ならびに台湾、日本、アジア太平洋地域の情報通信技術セクターの著名な招待者約100人が出席しました。 台湾のハマスターテクノロジー、凌群電腦股份有限公司、GEOインフォマティクス、赫綵設計学院、および日本のマーズフラッグ、アライズイノベーション、コードタクト、アニメーション専門学校のアンプスにより、覚書へ署名が行われました。 システム、ソフトウェア、ウェブサイト開発、検索エンジンなどの領域に焦点を絞った日本・台湾企業間の協力は、教育ソフトウェア、製品ライセンスの供与と配布、開発協力、販売、新たなパートナーシップの確立に寄与することが見込ま


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